シンポジウム

シンポジウム「オーダーメイド医療を考える」

参加者は、850人を超える方にご来場いただきました。

「オーダーメイド医療を考える」公開シンポジウム

─副作用のリスクを減らし、ひとりひとりの体質に応じた21世紀の医療へ─

日時:
2003年10月10日(金) 18:00~20:30(会場17:00)
会場:
博多・電気ホール(一般公開・入場無料)
後援:
読売新聞西部本社、福岡県、福岡市、筑紫医師会、福岡市医師会、福岡放送、九州・山口経済連合会、福岡青年会議所、福岡県教育委員会、福岡市教育委員会、 福岡県バイオ産業拠点推進会議

プログラム

【開会】18:00

【開会の挨拶】18:00~18:05
江見充 日本医科大学大学院 加齢科学系専攻教授

【後援者挨拶】18:05~18:15

【基調講演】18:15~18:50
中村祐輔 東京大学医科学研究所教授・ヒトゲノム解析センター長
「ひとりひとりの体質に応じたオーダーメイド医療とバイオバンクジャパン」

【休憩】18:50~19:05

【シンポジウム】19:05~20:25

司会:
沢田孝雄 読売新聞西部本社 編集局次長

シンポジスト:
宮川豊子 ALS患者の妻
河野輝昭 福岡徳洲会病院 院長
新川詔夫 長崎大学 医歯薬学総合研究科 教授
桑野信彦 久留米大学 先端癌治療研究センター 教授
玉利真由美 理化学研究所 遺伝子多型研究センター 研究員
中村祐輔 東京大学医科学研究所 教授

【閉会の挨拶】20:25~20:30
井上安正 読売新聞西部本社 取締役編集局長

 

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