シンポジウム

シンポジウム「オーダーメイド医療を考える」

550人を超える方にご来場いただきました。

「オーダーメイド医療を考える」公開シンポジウム

─副作用のリスクを減らし、ひとりひとりの体質に応じた21世紀の医療へ─

日時:
2003年11月20日(木) 午後6時~8時30分(開場5時)
会場:
グランキューブ大阪(大阪国際会議場) 特別会議場(一般公開・入場無料)
後援:
大阪府医師会、兵庫県医師会、京都府医師会、奈良県医師会、和歌山県医師会、滋賀県医師会、大阪府、大阪市、朝日新聞社、読売新聞大阪本社、毎日新聞社、日本経済新聞社、産経新聞社、(社)大阪エイフボランタリーネットワーク、(財)大阪対ガン協会、(財)大阪成人病予防会、あけぼの会

プログラム

【開会】18:00

【開会の辞】18:00~18:05
小山博記 大阪府立成人病センター総長

【後援者あいさつ】18:05~18:15
大北昭 大阪府医師会副会長
高杉豊 大阪府副知事

【基調講演】18:15~18:55
「ひとりひとりの体質に応じたオーダーメイド医療とバイオバンクジャパン」
中村祐輔 東京大学医科学研究所教授・ヒトゲノム解析センター長

【休憩】18:55~19:05

【後援者のことば】19:05~19:15
板東英二 タレント

【シンポジウム】19:15~20:25
患者さんやご家族、生命倫理の有識者、ジャーナリスト、医師、研究者など異なる視点を持った方々が、それぞれ10分程度で講演を行った後、来場者から寄せ られたテーマについて中村教授も交えて議論しました。

司会:
高橋真理子 朝日新聞論説委員

シンポジスト:
太田妙子 患者サイドから
今岡真義 大阪府立成人病センター病院長
宮田満 日経BP社先端技術情報センター長
大西洋三 理化学研究所チームリーダー

【閉会の辞】20:25~20:30
竜田正晴 大阪府立成人病センター副院長

 

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