シンポジウム

シンポジウム「オーダーメイド医療を考える」

日本人類遺伝学会第50回大会の一環として、本プロジェクトの市民公開シンポジウムを開催し、約300人の方にご来場いただきました。

岡山「オーダーメイド医療を考える」公開シンポジウム

─副作用のリスクを減らし、ひとりひとりの体質に応じた21世紀の医療へ─

日時:
平成17年9月22日 (木) 午後3時~5時30分(開場2時半)
会場:
川崎医療福祉大学 「川崎祐宜記念講堂」 <一般公開・入場無料>
(岡山県倉敷市松島288)
主催:
「オーダーメイド医療を考える」実行委員会
共催:
日本人類遺伝学会、日本学術会議
後援:
川崎学園、国際協力医学研究振興財団、山陽新聞社 ほか

プログラム

【受付~開場】14:30~

【開会の辞】15:00~15:05(5分)
川崎医科大学附属病院 角田司 院長

【基調講演】15:05~15:50(45分)
「オーダーメイド医療の実現化に向けて」
東京大学医科学研究所 中村祐輔 教授・ヒトゲノム解析センター長
プロフィール・講演要旨

【休憩】15:50~16:00(10分)

【ビデオ上映 】16:00~16:05(5分)

【シンポジウム】16:05~17:05(60分)
コーディネーター:
宮田満 日経BP社バイオセンター センター長
プロフィール・講演要旨

シンポジスト:
柚木美恵子 日本ALS協会岡山県支部 支部長
プロフィール・講演要旨全文読む

福嶋義光 信州大学医学部社会予防医学講座 教授
プロフィール・講演要旨

田中敏博 理化学研究所遺伝子多型研究センター グループディレクター
プロフィール・講演要旨

【パネルディスカッション】17:05~17:25(20分)

【閉会の辞】17:25~17:30(5分)
日本人類遺伝学会 新川詔夫 理事長

 

戻る

 

ページトップへ