シンポジウム

シンポジウム「オーダーメイド医療を考える」

387人の方にご来場いただきました。

東京「オーダーメイド医療を考える」公開シンポジウム

─副作用のリスクを減らし、ひとりひとりの体質に応じた21世紀の医療へ─

日時:
平成18年3月1日(水) 午後6時~8時半(開場5時)
会場:
学術総合センター 「一橋記念講堂」東京都千代田区一ツ橋2-1-2

プログラム

【受付~開場】午後5時、受付開始および開場

【開会の辞】午後6時
複十字病院 尾形正方 院長

【基調講演】午後6時05分
「オーダーメイド医療の実現化に向けて」
東京大学医科学研究所 中村祐輔 教授、ヒトゲノム解析センター長
プロフィール・講演要旨

【対談】午後6時30分
いとうまい子 (女優) & 中村祐輔 教授

【休憩】午後6時50分

【ビデオ上映】午後7時

【シンポジウム】午後7時05分
コーディネーター:
宮田 満 日経BP社バイオセンター センター長
プロフィール・講演要旨

シンポジスト:
湯浅和恵 スティーブンス・ジョンソン症候群(SJS)患者会 代表
プロフィール・講演要旨

細井孝之 国立長寿医療センター病院先端医療部 部長
プロフィール・講演要旨

武藤香織 信州大学保健学科社会学研究室 講師
プロフィール・講演要旨

古川洋一 東京大学医科学研究所研究拠点形成 特任教授
プロフィール・講演要旨

【パネルディスカッション】午後8時05分

【終了】午後8時30分

 

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